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「兼六園」は日本三名園のひとつである(他に水戸の偕楽園、岡山の後楽園がある)。入館時に頂いたパンフレットによれば、兼六園は江戸時代における林泉回遊式大庭園らしい。庭園の歴史も非常に長く、1676年に加賀藩の5代藩主の前田綱紀氏が城周辺を整備した際に作庭したのが始まりだ。1822年に12代藩主 前田斉広氏の隠居所が完成した際、「兼六園」という名が付けられた。(15.Oct.2002撮影 01.May.2004公開)
虹橋と霞ヶ池 霞ヶ池に浮かぶ
小舟
雁行橋付近 時雨亭 瓢(ひさご)池
 
花見橋 明治記念之標 日本最古の噴水 兼六園 桂坂口  

 

 

 

 
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