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トラピスチヌ修道院は明治時代に建設された日本初めての女子修道院らしい。この修道院では現在でも70名程の修道女が自給自足の生活を送っている。修道院の前庭のみ一般的に公開されており、多くの観光客が訪れる名所となっているようだ。売店や資料室も設置されているので、修道院の歴史等にふれたい人はこの資料室に立ち寄ってみてはいかがだろう。売店では、修道女が製作した菓子類も販売している。
(6枚目の写真を「聖マリア像」と掲載していたのだが、「リジューの聖テレーズ」の誤記であった。間違いを報告してくださった北海道在住のS様、本当に感謝致します!)
(13.Jul.2002撮影 30.Apr.2004公開)
入口風景 厳かな建物群 赤レンガの修道院 樹に癒される瞬間 修道院から
遠くのぞむ
       
リジューの
聖テレーズ
       

 

 

 

 
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