道の駅スタンプコレクション   道の駅をたずねて何千キロ
道の駅「川口・あんぎょう」
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道の駅「川口・あんぎょう」のオリジナルスタンプ「夏編」(2003年)。花名は「狐の剃刀」だ。ヒガンバナ科であり、8月頃に山野を中心に赤い花が咲く。ユニークな名前は葉の形状かららしい。川口市内でも見ることができる。サイズは約7.0cm×6.8cmの角形

スタンプ押印日:2003.08.10




道の駅「川口・あんぎょう」のオリジナルスタンプ「夏編」(2003年)。花名は「鷺草」だ。鷺草はラン科、7月頃から白い花が咲き、その形がまるで白鷺が飛んでいるように見えることから、鷺草という名前がついているらしい。樹里安でも夏になると「鷺草展」が開かれることがある。サイズは約7.0cm×6.8cmの角形

スタンプ押印日:2003.08.10




道の駅「川口・あんぎょう」のオリジナルスタンプ「春編」(2003年)。花名は「一輪草」だ。一輪草は、キンポウゲ科であり、4〜5月に可憐な白い花が咲く。樹里安からほど近い位置には、一輪草自生地があるので、訪れてみては?サイズは約7.0cm×6.8cmの角形

スタンプ押印日:2003.08.10




道の駅「川口・あんぎょう」のオリジナルスタンプ「春編」(2003年)。花木名は「安行寒桜」だ。寒緋桜と大島桜の交配種であり、安行で栽培された当初は「安行寒桜」と名付けらたが、その後、大寒桜(オオカンザクラ)という名前で広まった。サイズは約7.0cm×6.8cmの角形

スタンプ押印日:2003.08.10




道の駅「川口・あんぎょう」のオリジナルスタンプ「冬編」(下のものとは装いも新たに登場)。嬉しいことに、スタンプデザインに花木名も入っている。というわけで、花名は山茶花(サザンカ)だ。
サザンカといえば、川口市の市の木としても指定されており、晩秋から冬にかけて咲くツバキ科の花木である。サイズは約7.0cm×6.8cmの角形

スタンプ押印日:2003.08.10




道の駅「川口・あんぎょう」のオリジナルスタンプ「秋編」(2002年登場)。花名はコスモスだ。
シンプルながら、一目でコスモスとわかるデザインである。川口市荒川運動公園には、毎年綺麗なコスモスの花が咲くのだとか。サイズは約8.0cm×7.7cmの角形

スタンプ押印日:2002.08.31




道の駅「川口・あんぎょう」のオリジナルスタンプ「秋編」(2002年登場)。花名はバラだ。
バラといえば、5月から7月あたりに開花、そして9月から11月あたりにも開花する、秋の花でもあるのだ。このスタンプとは直接関係はないのだが、川口市とバラの関係といえば、宇宙飛行士の向井千秋さんがスペースシャトル内で開花させたバラを川口市が譲り受け、栽培していると聞く。サイズは約8.0cm×7.7cmの角形

スタンプ押印日:2002.08.31




道の駅「川口・あんぎょう」のオリジナルスタンプ「夏編」(2002年登場)。これはヤシの木だろうか。
ちょっとユーモラスな雰囲気漂うヤシの木イラストに、ほほえましさを感じたりも。サイズは約8.0cm×8.0cmの角形

スタンプ押印日:2002.08.31




道の駅「川口・あんぎょう」のオリジナルスタンプ「春編」(2002年登場)。チューリップとユリの花だ。
ユリといえば、川口市の花でもあり、実は市の花の候補にはチューリップも含まれていたのだとか。川口市にもなじみ深い花々なのだろう。川口グリーンセンターでも春になると、チューリップを楽しむことが出来る。チューリップの見頃は、だいたい4月中旬から5月初め、ユリは6〜7月あたりが多いのではないだろうか。サイズは約8.0cm×7.7cmの角形

スタンプ押印日:2002.08.31




道の駅「川口・あんぎょう」のオリジナルスタンプ「春編」(2002年登場)。椿の花である。
川口グリーンセンターでも2月頃には椿をみることが出来る。サイズは約8.0cm×7.7cmの角形

スタンプ押印日:2002.08.31




道の駅「川口・あんぎょう」のオリジナルスタンプ「春編」(2002年登場)。梅の花である。
椿の花同様、2月頃になれば」川口グリーンセンターで堪能できる。梅のつぼみが膨らむと、あぁ、そろそろ春が近いのか、と思ったりもする。サイズは約8.0cm×8.0cmの角形

スタンプ押印日:2002.08.31




道の駅「川口・あんぎょう」のオリジナルスタンプ「冬編」(2001年登場)。松である。
松といえば、正月の門松を連想させる。更に、川口市が植木の里ということからも、このような図案は実にピッタリのような気がする。(といっても、実際は川口市内における松の生産量はそれほど高い訳ではないようだが)。サイズは約8.0cm×8.0cmの角形

スタンプ押印日:2002.08.31




道の駅「川口・あんぎょう」のオリジナルスタンプ「クリスマス編」(2001年登場)。勿論、クリスマスツリーである。
スタンプにおいてもクリスマスを演出するとは、「川口・あんぎょう」の芸の細かさに脱帽。サイズは約8.0cm×8.0cmの角形

スタンプ押印日:2002.08.31




道の駅「川口・あんぎょう」のオリジナルスタンプ「冬編」(2001年登場)。冬の代表的な鉢花であるポインセチアとシクラメンだ。
ポインセチアといえば、クリスマスシーズンにもよく見かける華麗な赤が印象的、そして、シクラメンといえば、ついつい「シクラメンのかほり」なる歌を連想してしまう。どちらも、冬を華やかにしてくれる演出たっぷりの花ゆえ、プレゼント用としてもよく販売されているようだ。サイズは約8.0cm×7.7cmの角形

スタンプ押印日:2002.05.19




道の駅「川口・あんぎょう」のオリジナルスタンプ「秋編」(2001年登場)。菊とカトレアの花である。
菊は特に説明することもないだろう、秋になると各地で「菊展」を開催しているのを見かけることがある。そして、カトレアの花はそのイラストからも分かるように、いかにもラン科の花らしく、華麗な花を楽しませてくれるのだ。サイズは約8.0cm×7.7cmの角形

スタンプ押印日:2002.08.31




道の駅「川口・あんぎょう」のオリジナルスタンプ「夏編」(2001年登場)。アサガオとハイビスカスの花である。
アサガオといえば、小学生の頃、学校の授業で育てたことはなかっただろうか。押し花にした記憶もある。そして、ハイビスカスはまさしく夏を感じさせる花なのだが、実は開花時期は5月から10月とかなり長い。川口グリーンセンターでも見ることが出来るので、訪れてみよう。サイズは約8.0cm×7.7cmの角形

スタンプ押印日:2001.08.12




道の駅「川口・あんぎょう」のオリジナルスタンプ「施設外観編」。川口緑化センター「樹里安」の外観をデザインしたスタンプだ。
施設ロゴと施設外観、そして植木の里らしく、木々の葉を組み合わせたデザインは実に好印象。余談ではあるが、このスタンプと、他の2001〜2002年度版のスタンプたちを比べると、デザイン的には類似しているものの、「川口・あんぎょう」の文字フォントが異なっていることにお気づきだろうか。サイズは約8.0cm×7.7cmの角形

スタンプ押印日:2000.09.03


 

 
 
スタンプ設置場所
樹里安1階の情報案内コーナー

「樹里安」の1階にある情報案内コーナーの一角にスタンプが設置されている。スタンプラリーシーズンは貼り紙等でスタンプ場所を演出しているので、非常に分かりやすい。

これは2003年現在につき、場所は変更することがある為ご注意を。
 
 
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最終更新日:2003年11月06日