ふゆのほし的「道の駅」ご案内   道の駅をたずねて何千キロ
道の駅「とみうら」
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枇杷倶楽部の名の由来は何?
この「枇杷倶楽部」は産業と文化振興の中心として多くの人に利用してもらうべく造られたものだとか。従って、千葉県の特産である「枇杷」と多くの出会いの場を意味する「クラブ」を合わせて名付けたということだ。
 
枇杷倶楽部に隣接して直売所や軽食処、ちょっと離れると花倶楽部あり
道の駅施設と勘違いしてしまったのが、枇杷倶楽部に隣接した花野菜直売所と物産店「とみうらマート」、カレーや寿司が食べられるトミーズ横丁。特に「とみうらマート」は、枇杷倶楽部と同様に緑の屋根で統一されているため、勘違いしやすい。まぁ、利用する側としては、見て食べて楽しめれば、道の駅施設とそうでない施設をわざわざ切り分けて考える必要もないのだが。

花倶楽部道の駅からやや離れた場所には「花倶楽部」と称し、一年を通じて花が楽しめる栽培場所がある。場所としては、道の駅から国道127号を館山方面へ出て、県道185号を富山町方面へ曲がり約3km弱で着くはずだ。

この「花倶楽部」が、なんと2003年8月に道の駅「おおつの里」として登録された。つまり、富浦町に2つめの道の駅登場ということだ。是非こちらも併せて行ってみよう。

 

 

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枇杷倶楽部の名の由来は何?(道の駅よもやま話)
枇杷倶楽部に隣接して直売所や軽食処、ちょっと離れると花倶楽部あり(道の駅よもやま話)
枇杷倶楽部ショップ 豊富なびわグッズにビックリ!(駅みやげレポート)
カフェでお洒落なひとときを/枇杷倶楽部アトリウム横のテイクアウト「びわソフト」(駅グルメレポート)
 
訪問履歴:7回(7th:2004/07/04 10:12 6th:2003/12/07 11:36 5th:2003/03/09 08:49
4th:2002/12/15 10:59 3rd:2002/12/08 17:29 2nd:2001/09/16 09:36 1st:2000/09/30 10:29)
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データ作成日:2000年10月03日 最終更新日:2004年07月30日