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| 道の駅 明宝 |
| ◆磨墨の里公園◆ |
東海北陸道 郡上八幡ICから国道156号にて八幡町の町中を経て国道472号に出たら北上。吉田川に沿って快適な道を走ればまもなく明宝村である。道の駅「明宝」は八幡町と明宝村の境に位置している(郡上八幡IC→駅まで約14.8kmほど)。 |
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| 目玉なお買い物度 | ★★★ | ここに来たら必ず買いたいもの、それが特製の"とまとけちゃっぷ"と明宝ハム。詳しい内容は下記を参照だ。売店内はところ狭しと岐阜の土産が並び、土産選びも楽しい。 |
| 食事しましょう度 | ★★★ | レストランではみそかつ定食等が食べられる他、テナントコーナーではたこ焼きやラーメン、明宝フランクフルト等がその場で食べられるのが嬉しい。 |
| ちょいと休憩度 | ★★★ | 磨墨庵と称する休憩所でいろり火にあたりながらイワナ、アマゴの塩焼きを食べたい。そんな渋さ満点の休憩所の他に、道路情報センターにも休憩スペースあり。裏手の公園を散策するのも良さそうだ。 |
| ゆったり休憩度 | ☆☆☆ | − |
| ここで遊ぼう度 | ☆☆☆ | − |
| ここで体験度 | ☆☆☆ | − |
| 文化に親しもう度 | ☆☆☆ | − |
| トイレ印象度 | ★★☆ | 設備・清掃度は普通だが少々古さを感じるトイレ。 |
| 訪問時混雑度 | ★★☆ | 訪問時は冬期の日曜午前中、混雑とまではいかないが、立ち寄る車は割と多め。行楽シーズンは更に増えそうだ。 |
| 身障者への配慮 | − | 駐車場からトイレ・道路情報館へは段差無し。物産館へは簡易的なスロープ有り |
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| 次に「明宝」を様々な角度から撮影した写真をお楽しみいただければと思う。ってそんな大層な写真はないのだが、少しでも雰囲気を感じてもらえれば幸いである。 |
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| 道の駅「明宝」遠景 |
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| 入口の目印はこれ! | 駐車場も広々たっぷり! |
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| 磨墨之像をみながら 歴史を振り返ろう |
こちらがメイン施設の物産館 |
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| 物産館内にある観光案内所 | こちらが売店コーナーだ 明宝ハムや明宝村・飛騨土産をここで買おう |
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| テナントコーナーは軽食販売や古美術等の販売もあるのだ |
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| テナントコーナー前にはテーブルスペースもあり | おっ!明宝フランクフルトが その場で食べられる? |
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| 白壁の建物が道路情報センター | 道路情報センター内 |
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| 道路情報センター横には自販機コーナー ここでジュースを飲みながら一休み? |
更にその隣にも団子や五平餅、 手作りジュースコーナーやラーメン屋が続く |
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| 物産館の右隣には屋外トイレ | そして屋外トイレ横から屋根付きの通路を 歩いていくと・・・ |
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| 休憩所「磨墨庵」へと続く | さぁ、磨墨庵に入ってみよう |
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| いろりの火で川魚を焼く風景は 風情たっぷり |
休憩所というよりは郷土料理屋風な空気が流れる |
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| 磨墨会館には磨墨太鼓の 太鼓たちが展示されている |
建物裏手にはせせらぎの池 (雪に埋もれていまひとつ分かりづらい?) |
道の駅にはそれぞれ特徴がある。我々「道の駅制覇し隊」が実際に道の駅を訪れたなかで、見どころや気になるところなどをレポートする。時にはべたぼめあり、辛口も混ぜておおくりするが、あくまでも一個人のレポートゆえ、人によっては異なった感想をもたれる場合もあるかもしれない。その点は予めご了承願いたい。
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レポート・画像:Copyright(c)2003 ふゆのほし All rights
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データ作成日:2003年06月29日 最終更新日:2003年06月29日
(詳細案内は2001年12月現在のものです)