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| 初めてこの駅の名称を見た時、「きりら」をつい「きらり」と勘違いしてしまったのだが、それは大きな間違い。「き」=木曽、「り」=リバー(川) 「ら」=ライトサイド(右岸) という意味を持つのだ。道の駅「きりら坂下」は木曽川の右岸に位置することから、この名がついたのだろう。更に、「き」=木曽川、「り」=ふるさと(里)、「ら」=たのしい(楽)、という意味も含まれるらしい。名称の奥深さに思わず感動。 |
| 各道の駅内で特に細かくチェックした内容について、別途「詳細レポート」として掲載している。 赤いアイコンをクリックすると各レポートページにジャンプする。フォトギャラリーと合わせて御覧頂きたい。 |
| 詳細レポート-記事タイトル- ■写真でつづる道の駅ギャラリー(フォトギャラリー) ■「きりら坂下」、この「きりら」って何?(道の駅よもやま話) ■売店で見つけた特産品は、道の駅「きりら坂下」てづくりの和菓子群(駅みやげレポート) ■体験ルームでそば打ちや和菓子作り・木工体験はいかが?(体験施設レポート) |
| 訪問履歴:2回(2nd:2002/01/12 12:56 1st:2001/03/18 13:10) |
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データ作成日:2001年04月23日 最終更新日:2004年03月12日